2007年11月19日

大人になって体の不調から出るにきびはフェイスラインやあご、首などにできやすくなります。


にきびって思春期だけではなく、大人になっても嫌なものです。

鼻やあご、首や背中など、

にきび

が出るのは顔だけではありません。


背中は汗をかきやすく、特に寝ている間は通気も悪いのでにきびが出やすい状態になります。

にきびは毛穴がつまった程度のものから、少し炎症を起こして赤くなった状態、化膿してしまった状態まで3段階に分けられます。



にきびを予防するためにも洗顔は大切です。ぬるま湯だけでも7割程度の汚れは落ちますが、その後に洗顔料でこすり過ぎないように洗います。


また、便秘にならないように食物繊維や水分を多く摂るようにします。
にきび跡は、レーザー治療などで治すこともできます。
傷やへこみにレーザーを当てることで肌の再生を促進させます。
ケミカルピーリングは、化学物質によってお肌の角質層を削り取る治療の方法で、にきび跡(クレーター)を目立たなくする効果があるものです。

にきびが出来てしまったら、髪の毛が顔に科からない様にして炎症が起きないように極力触らないようにしましょう。
posted by miho at 12:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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